1992.7 |
劇団ひこひこの座長 神宮寺太郎が高校3年生の時、文化祭に向けて数人の友人とともに劇団『とうもろこし』を結成する。牛スケ・ヨンタマリアも参加。 |
| 1992.9 |
劇団とうもろこし
「裸のターミージョーンズ・トゥ・ザ・ウォーズ」公演 |
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文化祭にて上演。初日は視聴覚室、二日目が体育館の全2回の上演で観客動員800名を記録する。内容も好評で学校中の話題になり、神宮寺太郎にとって花々しい演劇人生の幕開けとなる。劇団『とうもろこし』は当初の約束通り、文化祭終了後解散となる。 |
| 1992.12 |
神宮寺太郎が劇団『とうもろこし』のメンバーを中心に劇団『起承転結』を結成。 |
| 1993.8 |
劇団「起承転結」
「けれどスクリーンいっぱいの星」公演 |
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某演劇祭参加。旗揚げ公演は高橋いさを氏の脚本を上演。まだスリムだった神宮寺太郎は主役の小林を熱演。女の子にキャーキャー言われる。今では想像できないような役者であった。 |
| 1994.6 |
劇団「起承転結」
「通り雨」公演 |
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第2回公演オリジナルミュージカルを上演。なんと神宮寺太郎はダンサーとして登場。公演自体は好評をえたが、劇団内の意見の相違から公演終了後、2つに分裂する。その内の1つがのちに神宮寺太郎率いる「空想製作委員会ひこひこほのににぎ」となる。 |
| 1994.8 |
「空想製作委員会ひこひこほのににぎ」結成。 |
| 1995.7 |
vol.1「とりのもも´29」公演 |
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神宮寺太郎原案によるサスペンス調のSF。 |
| 1996.1 |
vol.2「いつかしてみたかった彷徨」公演 |
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神宮寺のシャア・アズナブル(1年戦争版)が初登場 |
| 1996.11 |
vol.3「LAST KEYWORD」〈序章〉公演 |
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この作品より神宮寺太郎が脚本、演出を担当するようになる。 |
| 1997.11 |
vol.4「LAST KEYWORD」〈天使〉公演 |
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エンペラーごま初参戦。棒を振り回す。 |
| 1998.6 |
vol.5「コンビニという四角い箱の中でアイを叫ぶガラクタ達」公演 |
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この作品より制作の福本が参加。 |
| 1998.7 |
追加公演「コンビニという四角い箱の中でアイを叫ぶガラクタ達」公演 |
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某イベントにて追加公演。 |
| 1998.12 |
「マミー英雄伝〜人情ありあり編」公演 |
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某イベントに参加。 |
| 1999.4 |
vol.6「マーティマクフライをアイした男」公演 |
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カーテンコールに生バンドを、途中のダンスシーンに高校のバトントワリング部を呼んだことにより出演者、スタッフ総勢60名の大所帯になる。エンペラーごまが、また棒を振り回す。 |
1999.9 |
アキライダーが入団。
入団しますの連絡を受けた翌日から事故で大ケガを負い入院。 |
1999.11 |
シアターOM第35回公演『酒顛童子〜胎動〜』に劇団ぐるみで出演。アキライダーの初舞台となる。役柄は武者B。 |
| 1999.12 |
合同公演「第二次世界体臭大作戦」公演 |
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シアターOMとの合同公演。ひこひこ初の東京公演となる。アキライダーが初めて一行の台詞を喋る。 |
| 2000.5 |
vol.7「夢の時限爆弾」公演 |
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神戸と枚方で公演を行う。2週連続2場所での公演で、出演者・スタッフ一同ヘロヘロになるが、なかなか有意義な公演となる。アキライダーが長い台詞を喋る。 |
| 2000.8 |
関西演劇推進協会「革命」合同公演
「幕末純情伝」公演 |
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ひこひこが参加する団体、関西演劇推進協会「革命」合同公演。エンペラーごま、アキライダーが出演。 |
| 2001.1 |
vol.8「スペースシップナタデココGO!」公演 |
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ひこひこ風、SFパニックコメディ。神宮寺とエンペラーごまの扮する宇宙海賊(劇団四季風)のコンビネーションが好評価を得た。GA-KO初参戦 |
| 2001.3 |
vol.9「虹の話(略してニジバナ)」公演 |
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某演劇祭参加。クボムラマンが初参戦。何をやっても人気投票1位だったエンペラーごまを抜いてクボムラマンがトップに。 |
| 2001.6 |
神宮寺が右手を骨折。 |
| 2001.7 |
vol.10「コンビニという四角い箱の中でアイを叫ぶガラクタ達」公演 |
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第5回公演から実に3年ぶりの再演。神宮寺はギブスを標準仕様のまま本番に挑んだ。クボムラマンが客演の女優に迫られるが、逆にストーカー疑惑をかけられ、暴れる。 |
| 2001.11 |
関西演劇推進協会革命演劇祭チーム神宮寺太郎
「けれどスクリーンいっぱいの星」公演 |
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演劇祭にひとわく穴が開いてしまい、急遽神宮寺にオファーがかかったという、いわくつきの企画。2ヵ月間走りっぱなしでした。小嶋カオリ初参戦、ひこひこ菌に毒される。 |
| 2002.1 |
劇団名を「劇団ひこひこ」に改名。理由は長いから短くしようというもの。なら最初からそうすれば良かったのに。 |
| 2002.2 |
vol.11「勇気のカタチ」公演 |
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台本完成が本番10日前でした。サスペンスコメディという新ジャンルに挑戦したものの、結局はドタバタになってしまった作品。ラストのクボムラマンの「エビドリァァーン!!!』という叫びはまったくもって意味不明です。 |
| 2003.9 |
正義超人会議の本番直前、「欽ちゃん&香取慎吾の仮装大賞」へ出陣。見事本選へと進むも、9点というお粗末な結果。バタバタしたまま、12回公演が始まる…。 |
| 2003.9 |
vol.12「正義超人会議」公演 |
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1年半以上ぶりの本公演。第7回公演ぶりに、牛スケ・ヨンタマリア参加。小嶋カオリ、入団後初参戦。スーパーヒーローたちのバックステージもの。良い意味でも悪い意味でもひこひこらしい芝居。この公演終わりでクボムラマンが海外へ旅立つ。涙のカーテンコールを繰り広げられた。 |
| 2004.4 |
vol.13「虹の話(略してニジバナ)」公演 |
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海外へ旅立ったはずのクボムラマンと牛スケが前説で戦う。勝負は牛スケの勝利で終わった。再演ということもあり、前回より中身が充実。ネタキャラがわんさか登場して舞台をいろどる。牛スケへの評価が高まったが、だからといって何かあるわけではない。GA-KO、入団後初参戦作品となる。 |
| 2004.11 |
vol.14「スパイ大作戦〜コードネームはリアルハンサム」公演 |
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第8回公演以降、前説はアキライダーの仕事であった。しかし、客演の中西島南方ソルジャーにその役を奪われる。海外にいってるハズのクボムラマンがまたも登場。千秋楽にいたっては、台上からダイビングするという熱の入れよう。彼のハリキリスト振りが目立った。この公演を皮切りに関西演劇界に「劇団ひこひこブーム」が始まる。各劇団関係者からは、逆オファーが多数よせられたり様々なイベントへのお誘いが集まった。正直、お札18000枚はつくりすぎだったようだ…。中西島南方ソルジャーと南綾郁が初参戦。 |
| 2005.5 |
vol.15「宇宙大作戦〜スペースシップナタデココGO!」公演 |
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大阪春の演劇まつり参加作品。第8回公演のリメイクで、前回の神宮寺&ごまコンビが演じた「宇宙海賊ロックハー」が大幅変更!劇団猫の手代表、安部笑子氏を迎え「宇宙海賊ドクロスター」として生まれ変わった。その人気投票も1、2、4位をドクロスター一味が陣取る。良くも悪くもひこひこの芝居では「ネタキャラマンセー」であることが基本となる。中西島南方ソルジャーと南綾郁が正式入団、中西島2位、南綾郁3位と2人とも華々しいデビューを飾った。ちなみに、クボムラマンは出演していたが名物キャラの小坂巡査長は未出演。4本連続で出場していただけに残念である。植松真也初参戦。 |
| 2005.6 |
春の演劇まつり名物「地獄の合評会」に参加。審査員に「時の流れ」を感じさせる。たぶん、悪い方の意味だとは思いますが。 |
| 2005.8 |
GA-KOこと、谷増雅子が自身のプロデュース公演を広島で行う。アキライダー&中西島南方ソルジャーが同行し、感動の舞台を演じてきたらしい…?この時の深夜の飲み会で「太田◆リヴァ」は生まれた。 |
| 2005.9 |
勢いで生まれた「太田◆リヴァ」が勢いで「M-1グランプリ」に参戦。そして、惨敗。予選に3回登録してたのに、ソルジャーの体調不良で1度しか挑戦できなかった事を言い訳にしていた。 |
| 2005.11 |
vol.16「ロリータ大作戦〜Five Lolita Maiden」公演 |
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派手な衣装の芝居をやろう!それがきっかけとなり「ロリータファイター」が生まれた。そのあまりのバカバカしさに、衝撃を受けるお客さん多数!アキライダー&南綾郁の押し売り攻撃に、主題歌「ロリータ魂」を無理矢理買わされるお客さん多数!ひこひこ物販第一弾は、かろうじて成功した??公演後、パンフレットに挟んであった劇団員募集のチラシを見て、やまだ入団。 |
| 2006.3 |
GA-KOこと、谷増雅子が2度目のプロデュース公演を行う。今回は大阪で行い、エンペラーごま&南綾郁&植松真也、他にも多数の劇団の役者さんに参加してもらった。 |
| 2006.4 |
「太田◆リヴァ」が初の単独ライブと、アキライダーvsエンペラーごまによる「ガチンコキックボクシング対決」を行う。勝者は、アキライダー(判定勝ち) |
| 2006.5 |
vol.17「県立ブロロロロー魔法学園高等部」公演 |
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第30回大阪春の演劇まつりに参加。某ハリーポ○ターテイストの物語に「少年の成長劇」という王道パターンを加えひこひこ流にアレンジ…する予定だったが、あんまり少年は成長しなかった。まぁ、そこがひこひこらしいっちゃらしい。続編を望む声が多くよせられる。この公演終わりで、初沢タケシ入団。 |
| 2006.6 |
「太田◆リヴァ」による2度目の単独ライブ。 |
| 2006.7 |
神宮寺の外部への書き下ろし脚本&演出。駅前雑居ビル警備員物語、第4話「イエスorノー」公演。アキライダーがゲスト出演。 |
| 2006.8 |
第30回大阪春の演劇まつりの後夜祭が開催される。各賞も発表される。ひこひこからはエンペラーごまが新人賞。神宮寺太郎が3年間該当者のいなかった演出賞を受賞。 |
| 2006.9 |
神宮寺の外部への書き下ろし脚本&演出。駅前雑居ビル警備員物語、第6話「合体せよ!男の勲章を勝ちとるために!」公演。南綾郁、アキライダーがゲスト出演。中西島南方ソルジャーが退団、太田◆リヴァも同時に解散となる。準劇団3名が仮入団。 |
| 2006.10 |
劇団ひこひこ初の学校公演。「虹の話」を学校公演バージョンに改稿。GA-KO演出のもと、尼崎市の中学校で公演。校歌をロック風にアレンジしたり、各学年の先生に出演してもらうなどの荒技で高評価を得る。初沢タケシのひこひこでの初舞台作品。 |
| 2006.11 |
vol.18「スパイ大作戦〜リアルハンサムとプリンセス7」公演 |
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第14回公演のスパイ大作戦の第2弾。キャッチーなイラストが功を奏してか、ひこひこ史上最大の動員数467名を記録した。CDの総売上数もそれに比例して跳ね上がり、見事129枚を売り上げる。牛スケ・ヨンタマリアが過去最高の台詞量をしゃべったことでも記録的な公演であったが、いかんせんそのトチリ数も大幅にアップ。会場に入りきれなかったお客様も多数いたことから、制作面での強化も今後の課題となった。準劇団員、村山雄一と建部誠二が正式に劇団員として入団。 |
| 2007.2 |
番外公演「hiko2 live」公演 |
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劇団員それぞれのレベルアップの為、初の神宮寺太郎不在の番外公演を行う。「本公演=神宮寺ワールド」なのだが、それぞれの役者が描く世界観でも高評価を得ることが出来た。作・演出はエンペラー・ごま、小嶋カオリ、アキライダー。コメディではないひこひこの公演を見ることが出来るこの「hiko2 live」を続投してほしいとの応援の声も上がり、以降年に数回行うことが決定した。 |
| 2007.4 |
本公演前にも関わらず、アキライダーvsエンペラーごまの対決「ガチンコボクシング対決」を行う。去年の雪辱をごまが晴らす結果になった。エキシビジョンのムラヤマンvs牛スケはぐずぐずながらも、ムラヤマンが日頃のうっぷんを晴らすかのように牛スケをボッコボコにした。 |
| 2007.5 |
vol.19「魔球」公演 |
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劇団ひこひこ3年振りのシチュエーションコメディ。「初のスポ根もの」と銘打ち制作が始まったが、別段野球界に興味のない神宮寺が描いたその世界観はやはり野球とは無縁のものであった。仮チラシのキャッチコピーが「君に届け!恋の魔球!!」だった時点で十分予想はできたことなのだが、後発のGURIHIRIさんに描いたもらったイラストのクオリティがあまりにも高かったため、その伏線に気付くことが出来たものは一人としていなかった。本格きぐるみ作成も行い、今後の公演の技術力アップにもなった公演となった。準劇団員2期生、松永泰明が初参加。公演後、正式に劇団員となる。惜しまれつつも東京へと旅だっていた休団中のスタイリッシュ俳優植松真也が、この公演の為に帰阪して客席に座っていた回では、カーテンコールのキャスト紹介の際にエンディングのナレーターボイスとして座長神宮寺に紹介され、開場からあたたかい拍手に包まれた。 |
| 2007.7 |
番外公演「hiko2 live」公演 |
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第2回目となる神宮寺不在のイベント公演。作・演出は、GA-KO・村山雄一・エンペラーごま。ごまとアキライダーの2人芝居「Missing」は好評を博した。 |
| 2007.8 |
大東市からの依頼で子供向け着ぐるみショー「フェニックスンショー」を行う。異例の動員数で関係者を驚かした。「魔球」で作られた着ぐるみ「フェニックスン」も陽の目をみることができて喜んでいることであろう。 |
| 2007.9 |
番外公演「hiko2 live」公演 |
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第3回目となる神宮寺不在のイベント公演。作・演出は、松永泰明・やまだ・南綾郁。第19回公演「魔球」からのスピンオフの物語も上演された。 |
| 2007.10 |
劇団ひこひこ2回目の学校公演。昨年と同じ中学校生徒たちからの熱烈なラブコールにより再び劇団ひこひこが招かれることとなった。2年連続で同じ劇団が依頼されることは異例なことであり、その気持ちに答えるべく神宮寺もオリジナルの脚本を書き下ろした。その作品「RPG!」を本公演で求める劇団ひこひこファン多数いるとかいないとか。 |
| 2007.11 |
番外公演「hiko2 live DX」公演 |
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神宮寺不在で3回行った「hiko2 live」のスペシャルイベント「hiko2 live DX」を上演。作・演出は初沢タケシ・牛スケ・アキライダー・GA-KO・エンペラーごま。牛スケと神宮寺の2人芝居「占いの館」で、ひどい扱いをうける神宮寺を劇団員一同は心から笑っていたようだ。エンペラーごま企画「客いぢり」は、ありそうでないお客さんからの演出で芝居を作っていくという斬新すぎる内容であった。出演していた神宮寺・ごま・アキライダーは終演後、2度とやりたくないとももらしていた。このイベントより、準劇団員3期生ハシクミが参加。
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| 2007.12 |
「エンペラーごま、卒業」というニュースが関係者・ファンを驚かせた。 |
| 2008.1 |
謎の大型新人「五馬さとし」入団。その正体は言わずもがな…である。 |
| 2008.3 |
2回目となる大東市からの依頼で2度目の着ぐるみショーを行う。 |